芸能ニュース速★まとめ

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    カテゴリ: アイドル


    騒ぎ過ぎ

    1 きゅう ★ :2018/02/11(日) 07:50:20.72 ID:CAP_USER9.net

     ももいろクローバーZの“あーりん”こと佐々木彩夏さんが2月8日、眼鏡姿の写真をブログで公開。眼鏡っ子あーりんの降臨に、ファンからは歓喜の声が上がっています。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


     べっ甲風のフレームに、つるのピンクがかわいらしいオリジナル眼鏡をかけた佐々木さん。2017年12月のライブで、眼鏡の聖地として知られる福井県鯖江市を訪れた際、眼鏡フレーム作りを体験できる「MEGANE MUSEUM」に足を運んだそうで、「自分でフレームの柄とか形とか耳にかけるとこの色とか太さとか選んだの! あと、糸ノコギリみたいなのでギコギコもした!」と制作過程を振り返っています。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


     普段の生活や自動車を運転する際にも眼鏡をかけることが多いらしく、「よくメガネかけるからどんなお洋服にでも合いやすい柄にしてみた」とも。「耳にかけるところにSとAのイニシャル入れてもらったんだ~」とこだわりを明かしています。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


     ブログには、眼鏡をかけて180度さまざまな角度から撮影した胸キュンな写真を公開。ファンからは、「メガネあーりんチョー可愛い」「あーりんめっちゃメガネ似合う」「はい、可愛い~!」「疲れ吹っ飛んだ」など絶賛の声が寄せられています。

    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1802/10/news031.html


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    1 ひろし ★ :2018/02/11(日) 23:47:50.71 ID:CAP_USER9.net

     最強の地下アイドル・仮面女子の北村真姫(22)が12日、自身のブログでグループを卒業することを発表した。

     北村は「ファンの皆さんへ」と題しブログを更新。「いつも私の応援してくれてありがとうございます。皆さんにご報告があります。私、北村真姫は4/7(土)の卒業式で仮面女子を卒業し、アリスプロジェクトを退所します。急なお知らせになってしまい、驚かせてしまって本当に本当にごめんなさい」と卒業を発表した。

     持病の椎間板ヘルニアが再発してしまったことが卒業の理由だと説明「腰をかばってライブに出ていたり、自分なりのパフォーマンスが出来なくて凄い悔しい自分がいました。ダンスが好きだからこそ本当に悔しくて悔しくて…そんな日が続き、治すにも困難になった為、卒業することを決意しました」とつづった。

     「色々思う方もいると思いますが、私がアイドルとしていられる4/7まで。会いに来れる時は会いに来て応援してほしいです。赤いサイリウムの景色を最後までみていたいです。残り少ない時間ですが、支えてくれたら嬉しいです」とファンにコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000231-sph-ent


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    女子アナって感じじゃないよね

    1 きのこ記者φ ★ :2018/01/31(水) 12:04:43.04 ID:CAP_USER9.net

    才色兼備」で「優等生」という女子アナの常識に真っ向から挑む逸材が出現した。
    その名も“金沢の暴れ馬”・テレビ金沢の馬場ももこアナウンサーだ。

    全国ネットのゴールデン帯でひとり暮らしの“汚部屋”や彼氏を堂々と公開したり、
    世間が持つ女子アナ像を「幻想ですよ。都市伝説ですよ」と全面否定するなどまさに自由奔放。
    突如、バラエティ界の台風の目に踊り出た馬場アナは、女子アナ界に新たな変革をもたらすのか?

    ■自分を全てさらけ出す馬場アナの“振り切り力”は、水卜アナを上回る!?
    いま、女子アナに対する世間の目は、ここにきて大きく変わりつつある。かつての女子アナと言えば、
    美人で知的というだけではなくアイドル的でもあり、視聴者からは遠い存在で、結婚する相手も
    スポーツ選手や実業家、あるいは芸能人というのが典型だった。

    しかし日本テレビ・水卜麻美アナが、その食いっぷりのよさやぽっちゃりキャラでブレイクすると、
    女子アナに“親近感”や“飾らなさ”の要素も求められるようになる。

    昨年、『好きな女子アナランキング』で5連覇を達成し、殿堂入りを果たした際のインタビューで水卜アナは
    「体重のことは常に意識してました(笑)。もちろん私もプライベートで常に“大食い”というワケではないので、
    そういう意味ではテレビでの私とは異なる部分もありまして。プライベートでお食事に行った際も、
    かなりの確率で大盛りをサービスしてくれるので、申し訳ないなって……ただ、結局はありがたく頂いてしまうんですけど(笑)」と、
    まさに好感キーワードである“そのままの自分”を見事に表現していたのである。

    そして馬場アナだが、彼女は正統派・優等生的な従来の女子アナ像やフジテレビ発のアイドル女子アナとも違う。
    また、水卜アナが切り拓いた“庶民派女子アナ”ですらなく、言うなれば、水卜アナの専売特許でもある
    “そのままの自分”を、極限まで振り切って見せた女子アナと言えるだろう。

    実際、馬場アナは理想のアナウンサー像について「喜怒哀楽を大事にし、自分を飾らずありのままに」がモットーだと話す。
    私生活をオープンにすることについても、「アナウンサーはタレントでも芸能人でもないので、永遠にオープン状態です(笑)」と笑う。
    これからも何も気にせず生活し、彼氏とも堂々とデートする。そうしたことを隠す理由がわからないし、むしろ「性格上隠せない(笑)」ようだ。

    ■実は苦労人だった!?「NG無しの女子アナ」を確立、さんま&宮根にも見事にハマる!
    馬場アナは現在26歳、佐渡島のケーブルテレビで10ヵ月間アナウンサーをした後、2015年3月にテレビ金沢に入社。
    新卒でキー局に入社するエリート女子アナを本流とすれば、いわば傍流。

    しかし、昨年5月に『全国好きなアナウンサー嫌いなアナウンサー大賞2017』(日本テレビ系)に出演すると、
    「昼休みに愛車のBMWでドライブ&昼寝する」というぶっちゃけキャラが注目され、9月には夏季休暇を取った
    林マオアナの代役として、何と『情報ライブ ミヤネ屋』(同)のアシスタントに抜擢されたのだ。

    また『今夜くらべてみました』(同)に9月と11月と2回出演し、“汚部屋公開”のほか、“除毛シーン”を披露したり、
    「雷雨」を「ラー油」だと思っていたり、損保会社勤務の彼氏「損保マン」の存在まで告白。
    また、共演した(ブルゾンちえみの)with Bよりも芸人っぽく笑いを取るなど、怒涛の大活躍を見せる。

    さらに圧巻は、14日放送の『行列のできる法律相談所』(同)に“林アナの天敵”として出演したときだ。
    登場するなり「えいえいおー!」と昭和なノリで気勢を上げると、「アナウンサーとしてのイメージってそもそも
    何なのかっていうことで。ルールなんてないだろうなと思うんですよ。誰が決めたんですか? それって幻想ですよ、
    都市伝説ですよ」と世間が抱く“理想の女子アナ像”を一蹴。

    かと思えば、突然スカートから2コの金箔のゴルフボールを取り出し、MCの明石家さんまに「金沢土産です」とプレゼント。
    「女子の仕掛ける下ネタやない!」と怒られるも、めげずに暴走し続ける。
    (以下略)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000338-oric-ent


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    1 きゅう ★ :2018/01/19(金) 20:35:52.21 ID:CAP_USER9.net

     1月15日にグループ卒業と芸能界からの引退を発表した、アイドルグループ「ももいろクローバーZ」の有安杏果(22)。21日のライブをもって完全に芸能活動を終了するというのですから、本当に突然のことでした。

    ◆「22歳としての教養や知識を身に着けたい」切実な引退声明

     女の子が5人集まれば色々と難しいこともあるでしょうし、当事者にしか分からない事情もあろうかと思います。それでも直筆のコメントを読むと、考えさせられました。

     特に、<規則正しい生活をして、ゆっくりとした日々を過ごしたい>とか、<22歳の女の子としての教養や知識をしっかりと身につけられるよう励みたい>といった部分からは、これ以上時間をムダにはできないとの切実な思いがうかがえます。

     確かに、20歳を過ぎて「今くるよ」みたいな衣装で<コココ コーコ コッココー>(『ココ☆ナツ』)とやるのは、かなり厳しいかもしれません。

     もちろん“それが仕事だろう”という意見もあるでしょうが、こんなことを若者に強いるシステム自体にもう少し疑問を持ったほうがよいのではないかと……。

     かわいくて幼いのが売りの日本のアイドルは、一定の年齢になればみんな“卒業”していかざるを得なくなる。でもその空いたところには、また別の“かわいくて幼い”人が補充されるだけの話ってことですよね(ももクロは補充されませんが)。



    https://news.nifty.com/article/item/neta/12194-814881/


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