芸能ニュース速★まとめ

『芸能ニュース速★まとめ』へようこそ。 当サイトでは2chやTwitterなど芸能、音楽に関する情報(ニュース)の記事をまとめています。 相互RSS、相互リンクをご希望の方は、お手数ですが一報を頂けると幸いです。

    カテゴリ: 俳優



    1 きのこ記者φ ★ :2018/02/25(日) 15:18:08.76 ID:CAP_USER9.net

    2/25(日) 4:10 スポニチアネックス

    左とん平さん死去 80歳「時間ですよ」「寺内貫太郎一家」などで名脇役

    1970年代の大ヒットドラマ「時間ですよ」や「寺内貫太郎一家」で人気を博し、名バイプレーヤーとして知られた俳優の左とん平
    (ひだり・とんぺい、本名肥田木通弘=ひだき・みちひろ)さんが24日午後3時、心不全のため都内の病院で死去した。80歳。
    東京都出身。葬儀・告別式は近親者で行う。左さんは昨年、急性心筋梗塞で倒れ、闘病を続けていた。

    復帰の夢はかなえられなかった。希代の名バイプレーヤーは家族にみとられながら旅立った。
    昨年6月、ミュージカルの舞台を直前に控えていた左さんは、自宅で胸の痛みを訴えて救急搬送され、急性心筋梗塞の緊急手術を受けた。
    手術後には誤嚥(ごえん)性肺炎を起こし、酸素呼吸器をつけながら闘病を続けていた。

    10月ごろには呼吸器を外し、自発呼吸できるまでに回復。関係者も「筋力を戻すためにリハビリが必要で入院している。
    良い方向に向かっている」と語っていたが、願いは届かなかった。親しい知人らは「後日、お別れの会ができれば」と話している。

    左さんは愛嬌(あいきょう)のある表情と、とぼけた味わいのある演技がお茶の間で愛された。
    舞台関係者は「チャーミングな人で誰からも慕われた。病気でミュージカルや全国巡業の舞台を降板したことが心残りだっただろう」と語った。

    1957年に同級生と劇団を結成。芸名の「左」は本名の「肥田木(ひだき)」からとったもの。
    20代の頃は10年ほど新宿コマ劇場で修業。先輩役者の芝居を見て学び、喜劇役者としてのキャリアを積んで
    ザ・ドリフターズのコメディー映画にも出演した。

    70年代にはTBSの「時間ですよ」、「寺内貫太郎一家」、「ムー一族」などさまざまなドラマでお茶の間の人気者に。
    86年にスタートした日本テレビ「女監察医 室生亜季子」では刑事役を熱演し、20年以上続く人気シリーズとなった。
    映画でも、カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した「楢山節考」(83年)や「吉原炎上」(87年)などに出演した。

    私生活では賭博事件で3度逮捕されるなど波瀾(はらん)万丈。助けてくれたのは仲間たち。
    小林桂樹さんは自宅に来て「これが犯罪者の家か」と笑い飛ばし、憧れの森繁久弥さんや「お母さん」と慕った森光子さんは
    「左とん平を叱(しか)る会」を開いて叱咤(しった)激励した。

    さまざまな役柄を演じた左さん。役者人生の長くを脇役で過ごしてきたが、その存在感は主役に勝るものだった。

    ◆左 とん平(ひだり・とんぺい、本名肥田木通弘=ひだき・みちひろ)1937年(昭12)5月30日、東京都生まれ。
    高校卒業後、実家の寿司店で働いていた時に友人に誘われて俳優活動を始めた。57年には三木鶏郎さんの「冗談工房」に参加。
    人気ドラマ「時間ですよ」などで注目を集め、「銭形平次」や「鬼平犯科帳」など時代劇でも名脇役として活躍した。

    死去した左とん平さん

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000000-spnannex-ent
    前スレ(2018/02/25(日) 04:37:23.67)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1519501043/


    【【訃報】名脇役・左とん平さんが心不全で死去…】の続きを読む


       

    残念でならないですね

    1 的井 圭一 ★ :2018/02/23(金) 07:08:53.49 ID:CAP_USER9.net BE:511393199-PLT(15100)


    2/22(木) 18:10配信

     俳優の大杉漣さん(享年66)の訃報は、芸能界、ファンに大きなショックを与え、余波がとまらない。21日午前3時53分、急性心不全のため66歳で死去した。20日に千葉県内でドラマの撮影後に不調を訴え、病院で亡くなったという。同日報道が出てから、テレビ番組やメディア各社、芸能人仲間、関係者、ファンから大杉さんを悼むコメントが続出してとまらない状況だ。そしてそのどれもが、大杉さんの人間性を称えている点がより哀しみを誘い、印象深い。

     筆者は、大杉さんとはたった一回、しかも時間にして30分程度しかお会いしたことがない。昨年春、ドラマ「緊急取調室」(テレビ朝日系)に関する取材がその“一回”だったのだが、それがそのまま最後の取材となってしまった。とうてい、大杉さんに関して何か語れるような立場ではないのだが、その“一回”の印象が取材者として強く心に残っているので、どんな印象を受けたのか哀悼の意を込めて振り返ってみたい。

     あの日は、ともに百戦錬磨の刑事を演じる小日向文世さん、でんでんさんと3ショットでの話を聞いたのだった。

     当時、3人足して195歳ということで、大杉さんは「おじさんばっかりで、なんか同窓会みたいだよね」と笑っていた。メイクの分を割り引いて考えても、血色もよく肌も60代半ばには見えない張りと艶があって、健康そのものという印象を受けた。小日向さんも「お二人とも元気なんですよ。だから、現場でのおしゃべりも楽しい」と、みな元気であることを楽しそうに話していた。実際、目の前の御三方は本当に楽しくてたまらないといった感じで、限られていたインタビュー時間がこのまま雑談で終わってしまうのでは?と心配になったほどのテンションだったのを覚えている。

     このときの大杉さんの言葉で印象に残ったのが、次の言葉だ。

     「僕は割と人生だらっとしていたほうがいいとか、物事あいまいなほうが面白いとか、そういうことを平気で言う人間で。いまの時代って、白黒はっきりさせないとダメみたいで、はっきりさせたら安心してどっかいっちゃうみたいなところがあるけど、こういう仕事はそうじゃないから。白黒はっきりできないから、それを追い求めている」

     時間にしてほんの数十秒の間に、大杉さんの余裕のある人生観や優しさ、仕事観が凝縮されているような言葉を聞くことができて感激したし、筆者のような、懇意にしているわけでもない取材者にも終始、親切で感じのよい対応をしてくださった。いや、対応というより、大杉さんご自身がそういう方なのだろう。この日は早めに現場に到着したのだが、テレビ局スタッフと通路で雑談していた大杉さんは、エレベーターから現れた見ず知らずの私に気づくと雑談をわざわざ一時中断してまで「お疲れさまです」と、あの感じのよい笑顔で会釈してくださったのだった。一介の、面識もない取材者に対してでさえそうなのだ。おそらくはすべての人に対して、こういうふうに礼を尽くす方なのだろうと悟った。


     いつか、じっくりお話をうかがいたい役者さんだなと思っていたのだが、まさかそれから1年も経たないうちに亡くなってしまうとは予想だにしなかった。取材を通して肌で感じた人間性の豊かさが、まだあたたかい記憶として残っているため、親しく接していた方々が大杉さんの人として役者としての器の大きさや人間性を称えるコメントを発表するたび、その一つひとつが社交辞令的なものではなく心から出されているコメントなのだなと納得がいく。

     芸能界には、キャリアも実績もなくても、どこか勘違いしてしまう人も少なくないなか、脚本さえ良ければ学生監督の作品であっても手弁当で出演したという大杉さんの器の大きさは、感動的でさえある。サッカーの無類の愛好者であり、1991年に発起人として立ち上げたという草サッカーチーム「鰯クラブ」も、サッカーが好きでさえあれば参加可能とし、試合があるたび大杉さんを慕って多くの人々が集まるため、実際に試合に出てプレーするにはなかなか大変だったとか。

     付き合いの深度に関わらず、とにかく多くの人の心を捉えてしまう大杉さん。その場にいる人たちを笑わせてくれる気さくでおおらかな人柄であったことがうかがえる。

     亡くなる前日は、出演中のドラマ「バイプレイヤーズ」(テレビ東京系)のロケで夜9時ごろまで共演者と千葉県内で仕事をしていたという。宿泊先に戻り、食事後に自室に戻ってから腹痛を訴え、病院へ。共演者と妻にみとられながらの最期となったそうだ。

     一期一会で強い印象、それも心地よい印象を残す大杉さんは、俳優の鑑といえるのではないか。

    (THE PAGE)- Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000004-wordleaf-ent&p


    【【俳優の鏡】大杉漣さんは器の大きかった!】の続きを読む


       

    今年一の衝撃です
    #大杉漣

    1 muffin ★ :2018/02/21(水) 21:29:30.43 ID:CAP_USER9.net

    https://www.oricon.co.jp/news/2106142/full/
    2018-02-21 20:58

     俳優の大杉漣さんが21日、急性心不全のため66歳で急死した。同日放送予定の大杉さんが出演するテレビ東京系ドラマ『バイプレイヤーズ~もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら~』(毎週水曜 後9:54)第3話について同局は、「本日2月21日(第3話)につきましては、ご遺族、事務所、キャストの皆様のご意向もあり、予定通り放送いたします」と発表した。来週28日(第4話)、3月7日(第5話・最終回)の放送は現在検討中。

     同ドラマは、大杉さんら日本を代表する名脇役(バイプレイヤー)たちが共演する人気作品。大杉さんと共演していた遠藤憲一、田口トモロヲ、松重豊、光石研は、突然の訃報に下記のとおりコメントを寄せている。

    ------------------------
    余りにも突然のことで、メンバー一同、まだ現実を受け入れられないでいます。「バイプレイヤーズ」という実名を晒した上でのドラマで、そのリーダーであり、精神的な支柱でもあった大杉さんが突然いなくなるという喪失感は計り知れません。

    しかし最後の日まで、役者として現場に立ち、みんなを笑わせ続けていました。永遠に我々の目標であり、憧れでもある漣さんを、一同、心から誇りに思います。
    お疲れ様でした。どうか、安らかにお休みください。

    漣さん、ありがとうございました。

    バイプレイヤーズ一同
    遠藤憲一、田口トモロヲ、松重豊、光石研
    ------------------------

     大杉さんは1951年9月27日生まれ、徳島県出身。74年から88年まで、太田省吾主宰の『転形劇場』で舞台俳優として活躍し、78年に『緊縛いけにえ』で映画デビュー。
    以降、映画『ソナチネ』、『土竜の唄 潜入捜査官REIJI』、NHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』などの多数の作品に出演。主役を際立たせる名バイプレーヤーとして欠かせない存在となった。


    【【訃報】大杉漣さん急死!撮影中のドラマ出演者ら追悼のコメント…】の続きを読む


       

    俳優さんの方が知らないな

    1 サイカイへのショートカット ★ :2018/02/18(日) 17:13:55.29 ID:CAP_USER9.net

    古川雄輝、元SKEの人気メンバーと深夜2時まで麻布十番ツーショット密会
    2/18(日) 16:00配信 週刊女性PRIME
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180218-00011713-jprime-ent

    「身長が高いイケメンがいるな~と思ったら古川さんだったんです! 白いパーカーと黒のスキニーパンツ、黒いハットもかぶっていて、私服もオシャレでしたよ」(目撃した女性)

    バレンタインデー目前のある夜、東京都港区麻布十番のイタリア料理店『A』に俳優・古川雄輝の姿があった。

    「古川さんは、父親の仕事の都合で7歳からカナダですごし、高校から単身でニューヨークに移り住んで計11年間を海外で暮らした帰国子女。

     '10年に芸能界デビューしてからはテレビドラマや舞台、映画にも数多く出演しています。今年1月には、日韓合作映画『風の色』に主演するなど、ノリに乗っている俳優のひとりです」(芸能レポーター)

    若者たちで店内が賑わう中、オープンなテーブル席でひとりでお酒をたしなむ古川だったが、途中から“美女”が合流した。

    「柴田阿弥さんが古川さんと合流して、一緒にお酒を飲み始めました。ピンクのニットにスカート姿でとってもかわいかったです! 笑い声が店内に響くほど、会話も盛り上がっていて楽しそうでした」(前出・目撃した女性)

    古川との楽しいひとときを送っていた柴田は、現在フリーアナウンサーとして活躍中。

    「'10年にSKE48の4期生としてデビューし、’14年と'15年には選抜総選挙で15位に入る人気メンバーでした。’16年に同グループを卒業後、フリーアナウンサーに転身して『ウイニング競馬』(テレビ東京系)、『けやきヒル's NEWS』(AbemaTV)など多くの番組にレギュラー出演していますね」(ワイドショースタッフ)

    俳優とフリーアナウンサーだと接点がなさそうだが、古川の知人は次のように話す。

    「共通の知人を介して知り合ったそうです。古川さんが30歳で柴田さんが24歳と6歳差ですが、気が合うようで時折飲みに行ったりするようですね」

    そんなふたりは、深夜1時すぎに会計を済ませてから40分後、ようやくやっと店をあとにしたという。

    「ずっと笑いが絶えない様子で、会計後もしばらく店に残っていました。古川さんは足を組むなど、とてもリラックスした様子で柴田さんとの時間を楽しんでいるようでした」(前出・目撃した女性)

    深夜2時前に古川が柴田をエスコートしてタクシーに乗せ、それぞれ帰路についたのだった。

    古川と柴田の所属事務所にこの日の出来事を問い合わせると、
    「交際の事実はなく、友人のひとりです」
    とのこと。

    『週刊女性』が1月に古川をインタビューした際の「追う恋と追われる恋、どっちがいい?」という質問に彼は次のように答えている。

    《追われる恋。だって、自分に興味がない人を追っても、しょうがないじゃないですか。だから、僕は追いません!(笑)》

    ふたりの関係は今後、友人から“恋人”に昇格するか!?


    【【悲報】古川雄輝 元アイドルと密会も話題のならず…】の続きを読む


       


    1 あちゃこ ★ :2018/02/11(日) 16:43:14.73 ID:CAP_USER9.net

     俳優・溝端淳平が、11日放送のフジテレビ系「ウチくる!?」に出演。嵐・松本潤の“男前エピソード”を明かした。

     溝端が舞台に出演するため大阪へ滞在していた際、松本の行きつけのバーに出掛けたという。松本には事前に連絡を入れ、バーに行くことを報告。
    楽しい時間を過ごし、いざ会計しようとしたところ、店員から「もう松本さんから頂いていますんで」と言われたという。

     溝端は「遠隔で!『ツケといて』ということだったんでしょう」と、その配慮に感激。その後は帰るのを止めて「しこたま飲みましたけどね。
    『よーし、今日は松潤のおごりだ~』って」と、再び飲み始めたという。

     また、同じくジャニーズの歌手で俳優・山下智久についても「本当にスター。優しいし、多くしゃべらずクール。お酒も強い」と、エピソードを披露。
    初めて食事に行った際に会計をしようとしたところ、山下本人から「もう終わった」と言われたという。

     溝端は「いつやったんだろう」と驚くとともに、さりげなく振る舞う山下の姿に感動したことを思い出していた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180211-00000097-dal-ent


    【松本潤の男前な姿!】の続きを読む

    このページのトップヘ